Entry No. ロボット名 製作者名 結果
0001 mr−09s まこ 失敗
0002 Petapina ASIAN GUILD 失敗
0003 メカボンS みすみロボット研究所 失敗
0004 G-Tune SISO 失敗
0005 田舎者 U号 龍準 失敗
0006 KZR-X3 KAZZ 2回成功
0007 ナガレブルー・コスモ フラワー戦隊ナガレンジャー 失敗
0008 Almond 第2アトリエ 棄権
0009 ballistic barukii Foot-Prints 棄権
0010 マジンガアBパーツ 光子力研九所 失敗

【2008年3月22日 第13回ROBO-ONE会場内】


大会は無事終了いたしました

ROBO-ONE 宇宙大会選抜競技

ROBO-ONE宇宙大会に向け、実機による姿勢制御チャレンジを行います。
宇宙大会参加ロボットを決定します。

  1. 競技内容

    所定の位置から、参加者がロボットを手で投げる。ロボットが両足で着地できれば成功とする。ただし、以下の条件を満たすこと。

    • ロボットの最初の着地点は、投げる位置から水平距離で1m以上はなれていること。
    • 投げる位置は、床面から50cm以上の高さであること。
    • 床面は、ROBO-ONE 1/4リングとする。
    • 両足裏以外が接地してはならない。また、着地後3歩以上の歩行を行い10秒間は倒れてはならない。
      ※外乱に強い制御を求めるため、"手で"投げています。ロボットの姿勢が変わらず平行移動するような投げ方は認められません。目安としては、方向を問わず90度以上ロボットが回転する投げ方をして下さい。
       
  2. 持ち時間
    • ・持ち時間は1分とします(ただし参加者数に応じて変更する場合があります)。
    • ・持ち時間は1投につき1分とします(ただし参加者数に応じて変更する場合があります)。
  3. ロボットの規格
    • 第12回ROBO-ONE規定1kg以下級での参加資格を満足すること。
    • 姿勢制御の演算部はロボットに搭載している事が望ましいが、有線による外部搭載でも可。
    • ロボットは姿勢制御装置を搭載していること。ただし、パラシュート、翼など宇宙空間で使用できない装置は認められない。
    • 衛星への格納を考慮し、150 x 150 x 100mmの立方体に収まること(変形を許可)。
    • バッテリーを搭載していること。(バッテリーおよびサーボは地上用の市販品を使用しても良い)


1回成功 10万円
3回成功 30万円+宇宙大会参加決定


参加費

  • ROBO-ONE 宇宙大会選抜競技
    参加費は無料です(エントリーは必要です)

    参加登録
    エントリー受付を終了いたしました。

  • 競技規則(PDF)
    リング
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